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4月25日

今週あと数日出勤すれば連休開始なので大分心の軽い平日を過ごしています。
今月はなんか特に過ぎるの早かったような気がするなと思ったのですが週末ほぼ出かける用事があったおかげな気がします。
逆にGWの予定は最後以外特に立ってないのでいつも通りの連休になりそうです。




月曜に休みを取って23〜24日で沼津・内浦のラブライブ!サンシャイン!!聖地巡礼の2回目を行ってきました。
以前12月に行った時に主要なポイントは回ったので今回は比較的ゆっくり余裕を持って回れたので良かったです。
以下時系列に。



       

伊豆箱根鉄道の三島駅ホーム(HPTのPV冒頭)とラッピング電車。
車移動なので元々これを見る予定はなかったけど集合場所の三島駅に予定より1時間以上早く着いてしまったのでラッピング電車の運行表を調べたら丁度見れる時間だったので1駅分だけ乗って往復してきました。
大体2時間に1本しか見られないので予想外の収穫でした。
窓部分も絵が入ってますが中から見ると車のメッシュ日除けみたいな感じで外が普通に見えるので中々面白かったです。



     

前回行けなかったメインスポットの1つ淡島のあわしまマリンパーク。
連絡船とコラボ丼とアシカショーとカエル館(果南の家)。
あとイルカショーも見たり水族館もあったりペンギンも居たり色々詰め込まれてる感じのところでした。
流行りのけものフレンズのフルルことフンボルトペンギンも丁度居たりしました。



         

淡島神社への山道と作中にも出てくる謎の看板とかロックテラスとか。
ある意味ここがメイン目的みたいなところがあるのでマリンパークと言いつつかなりの山登りをしました。
片道15分か20分くらいのものですが結構急なので登りよりも下りでかなり足の疲労が来て足がカタカタしてました。



         

今回の旅行の主目的である安田屋旅館(千歌の家)に宿泊。
太宰治が何か書いたとかで普通に歴史ある旅館なので特に聖地関係なく良い感じの宿でした。
あと部屋が4人で泊まるにはやたら広かったのと朝食がやたら豪華で良かったです。
こういうところでご飯食べて風呂入って散歩して他に何もすること無いっていうゆったりした時間を過ごすと夜10時くらいにはもう寝るかみたいな感じになるので自宅でもPCを一切触らなければ多分このくらいは時間にゆとりができるんだろうなぁと思いました。



     

翌朝チェックアウト後は松月開店凸して例の海岸で恒例の儀式。
海岸にイノシシの死体みたいなのが打ち上げられてて何故こんなところにってなりました。



 

沼津市街へ移動して最新の関連スポット中央公園。
月曜なので人は殆ど居ませんでした。



 

つじ写真館のボード。
ここは特に作中に関連する場所ではないのですがお店の人が単純に作品が好きで盛り上げに一役買ってるという話題をよく目にするので立ち寄ってみました。
月曜な事もあって人が他に誰も来なかったので結構長い時間お店の人と話してましたが作品愛も地元愛もある良い人柄であることが伝わってきました。
あと何故か写真屋だけど珈琲(豆)が売っている中々不思議なお店なのですが日本でも有数な資格か何かを持った親戚の人が居るらしくキャライメージのブレンドを作ってもらっているとかで思わぬところでガチなものが手に入るのが面白いです。



     

HPTのPVのドールハウスKIMURA。
ドールハウスと聞くとドール系のお店と連想しがちですが「ドールハウス」のお店なので人形系は一切売ってません。
自分も正直そちらのイメージを持っていたのですが店主もやっぱりそういう意味でドールハウスの知名度が低いのが悩みだとか。
その辺もあってPVへの店舗使用依頼を受けたとか実際どのくらいの時期に話があったとかそういう裏話も聞けて中々興味深かったです。
あと店舗内にグッズとか色々置くと店柄勘違いされる内装になってしまうので作業部屋にファン用のスペースを作ってる途中だとかで見せてもらいました。
普通のグッズも旗をクッションに改造したりフレームに入れたりとギャラリー作りもやはり本職としてはねと言っていました。
飲食店なんかと違って聖地だからと言って訪ねて来る人が居ても買うものが無いから入り辛いのは分かってるからと色々考えてくれてるみたいです。
実際ドールハウスについて全く知識になかったことを知れたのでやはりきっかけという物は大切だしお互いに良い方向へ作用できる取り組みは頑張って欲しいなと思います。
ちなみにここも平日で人が全然来なかったのと店主が気さくに語ってくれたので1時間くらい滞在してました。



 

松浦酒店。
ここも特に作品には関連しないけど果南の名前にあやかってちょっとしたコーナーが有ったり。
他にも商店街のお店はそこかしこに何か置いてあったり飾ってあったりするので巡礼客の受け入れを全体として上手くやってくれてる感じがありますね。





沼津港の丸天でちょっと遅めの昼食。
かき揚げ丼がヤバいということでかき揚げバトルをしてきました。
かき揚げサイズもやばいですが米の量自体もかなり多くて尋常じゃなかったです。
なんとか完食しましたがここが旅行の最後じゃなかったら途中撤退も余儀なくされるところでした。
当然漁港という事もあって味はかなり美味しかったです。



 

最後に洋菓子店の菓南へ。
ここも果南の名前にあやかって推してるところですがここは中心街からはちょっと離れたところにあります。
近所であまり見かけないマカロンが売ってたのでいくつか買って帰りました。






以上2日間の沼津旅行でした。
今回は作中スポットよりもお店とか巡礼そのものに対して色々感じられることができて中々楽しかったです。
最近アニメの聖地巡礼がわりと流行りみたいなところもありますが、そういった巡礼先に対してファンが寄付した物が沢山あったりお店側の方も受け入れ体制を色々考えてくれてたりで双方向に取り組みがされてるのはとても良い流れだと思います。
今回でとりあえず見たい場所は大体行けたので次また機会があれば特に関係なさそうな場所もふらついてみたいところです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 外出・・・うっ頭が・・・
> 外に出るのが畑かアパート管理しか無い俺は世界が閉じてしまった。
農家あろはー(´;ω;`)
土地持ち資産持ちはこの世で最強の人類であるからして世界など必要がないのだ。





4月17日

夜も大分暖かくなってきて暖房器具そろそろ全部片付けても大丈夫かなぁという感じになってきました。
今くらいが昼も夜も丁度いいなと思うのですがこのバランスのいい時期は大抵一瞬で終わってまた均衡が崩れていくので悲しいですね。




     

日曜はスクフェス全国大会(地区予選)&ミニ感謝祭の名古屋会場へ行ってきました。
午後の部でちょっと遅めに行ったので人口密度は程々でしたが展示や企画もそこそこあってスクフェスACの大会も同時開催だったので結構賑わっていました。
大会はオンライン1次予選は通過したものの流石に音ゲー上手いとは言えないレベルなので記念参加としてせめてフルコンくらいはして帰りたいなぁと思っていたのですが結果まさかのmiss15で逆に驚きの結果となりました。
公式端末がipod touchなので普段使ってるものより小さいと言うのは分かってましたがなんか予想以上に小さくて画面外側のノーツ取りこぼしが物凄く多かったです。
普段置きプレイで人差し指中指の2本を使って両手で計4本で押すスタイルなのですがこの端末だと4本押しは完全に向いてないなと理解しました。
あと普通に緊張だったり机の高さが普段と違ったりと色々ありますが手で持って親指プレイ派の人はこういう環境依存のところは強そうだなと思いました。
音ゲーといえば当然のように上から叩くのが普通という意識がありますがスクフェスの大会は実際見てると親指派の方が実はかなり多いというのが分かって結構面白いなぁと思います。
大会は残念な結果でしたが会場は結構賑やかだったしその他で色々楽しめたので満足して帰りました。


 

感謝祭限定の会場グッズとしてスクフェスのリアルカードガチャがあるのですが正直このURの赤封筒はプレイヤー的に一番テンション上がるデザインのグッズなのではないかなと思います。
ちなみに封入率はゲームだと1%ですがこれは3割くらいURみたいです(全種均等に入ってる仮定で)。
ガチャの高レア出現演出ってゲームによって色々あると思いますが実物にしても違和感無いデザインのアイテムというところも良い点ですね。
中身は抜いて封筒だけボードに飾りましたが大変良い目の保養になっています。




当のスクフェスですがつい最近スイングアイコンという所謂スライドノーツが実装されました。
スクフェスは4周年も過ぎただけあって古めのアプリですが古い故のシンプルさと軽さが良い点でもあるので逆にゲーム部に大きな改変はしないほうがと実装前は思っていましたが仕様が中々良い実装だったので結構面白くて良かったです。
通常スライドと言うと始点と終点が別のラインにあるロングノーツというイメージですがスクフェスの場合は通常の階段タップが繋がってるだけでタップでもスライドでも拾えるので、始点タップして指を離してから「あっスイングだった」って気づいても隣の2点目からタップし直してなぞれば繋がるので非常に良い仕様だなと感じました。
スライドに限らずロングノーツ系は思わず反射的に指を離してしまうことがあるので苦手なのですがその意識を持たなくて済むので受け入れやすかったです。
現状最高難易度の特定曲に注意書きした上で実装されているだけなのですがこの仕様なら逆に低難易度に導入しても楽しくなるんじゃないかなと思いました。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 車用の眼鏡と普段の眼鏡別だけどもう長い間変えてないな・・・目悪くなりすぎて世界がつらい。
定期あろはー(´;ω;`)
自分は車用というか単に外出用のやつと自宅(室内)用に度を2段階落としたやつで運用してる。
自宅用は瓶底みたいな視界重視のでかいレンズだから度を変えたあとの視界の端の湾曲具合が大きくて気持ち悪かった。





4月10日

メガネの薄いクラックが若干気になるようになってきたのでメガネのレンズ交換してきました。
ここ数年めんどくさくていつも前回と同じ度数で作ってたのですが久しぶりに視力検査してもらったら左目の度数と乱視が少し変わっていました。
新しい視力に合わせてもらってもはっきり分かるほどの違いは感じませんが無意識に無理して疲れ目になりやすくなってたりしたのかもしれません。
久々に度数が変わったからか半日くらい目の端に映るものの並行感覚がおかしくて地面が傾いて見えたりしたので慣れるまで少し辛かったです。
視力悪くなりすぎてもう大して変わらないだろうと思っていましたが意外と変わるものみたいなのでめんどくさがらず検査はやったほうがいいなと思いました。




魔棒少女みらくるくるんサバイバル!
冬コミで出たみらくるくるんの全方位STGエンドレス版。
冬コミ版で操作感や基本システムの部分で非常に気に入った作品だったのでこちらもかなり面白かったです。
よくあるツインスティックSTGのような画面構成なので本編以上にシステムと噛み合った作りなのではないかと思います。
本編では狭い画面の狭い道に当たり判定の大きい自機を通していくというちょっと窮屈さもあるところがあったのですが、スクロール可能な大画面フィールドで大きく自機を取り回しできるので非常に良い形になっていると思います。
ランクを上げると画面が大変なことになるのですが、避けるよりも正確に敵を素早く倒していくことが重要になるので高ランクで上手く立ち回れた時はかなり楽しいです。



そんな感じでサバイバルしていたらスコアが40億でカンストする所まで行きました。
40億カンストは虫姫さまふたりでも発生したスコア限界だったので1つの想定外ポイントまで行けたということで達成感もありつつまだまだ行けるのにという感もあり(時間的にキツイけど)複雑ですね。
面白いしとても良いゲームに仕上がっていると思うのですがプレイ時間が本気でサバイバルなことになっているのでもう少し短時間で遊べたらなぁと思います。




けものフレンズ.exe
けものフレンズの二次創作ACT。
内容的には大体UnderTaleのGルートパロディで軽いホラーゲームな感じ。
アクションゲーム部はよくできていてボス戦も面白くて良かったです。
SEと弾グラフィックが某メイド右の紫雨飯店系なので凄くそれっぽいです。
会話表示が飛ばせない上に非常に遅くてテンポが悪かったので恐怖演出のところでも逆に退屈すぎて怖さが薄れてしまっている感じだったのが少し勿体無いかなと思いました。
今は修正されたようですがある場所のジャンプが非常にシビアでかなりの回数10割ダメージを持っていかれたスローロリス君が最強のフレンズでした。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 時が加速して気づいたら次の日記が!

定期あろはー(´;ω;`)
我々はいつの間にかお互い時の流れの速度の違う別次元に住む存在となっていたのかもしれない。





4月3日

4月に入ったけど意外に寒くて春はどこだって感じです。
自宅環境が変わったのでいつもこんなもんだったかな?っていう感覚がいまいちぼやけてるのでいつもこんなもんだったかもしれません。
3月もあっという間に終わった印象しかないので時間感覚くらいはぼやけないでいて欲しい。




今期話題のアニメだったけものフレンズを最終回直後くらいに1話〜12話まで一気に見ました。
実際かなり面白かったし特に11話12話の展開は王道&王道の熱い展開とハッピーエンドで素晴らしい冒険譚でした。
序盤も面白いけど流石にワードの使いやすさで流行り過ぎたんじゃないかなぁという印象でしたが11話12話含め全てを見た後は文句なく名作だったと思います。
中盤で火を付ける道具に虫眼鏡を使ってたのはすっかり忘却の彼方にある手法だったので個人的に結構感動したパートでした。
あとBGMがTV番組パロディ多かったりボスのラストはどう見ても溶鉱炉に親指立てながらのやつだよなと思ったり小ネタが地味に面白かったです。
無機的だった物に急に感情が湧くタイプの演出は熱くてやっぱいいよなぁとテンプレの良さを改めて感じられる良い作品でした。




     

4/1はセシオン杉並という会場で行われた内田彩の魔法笑女マジカルうっちーファンミーティングというイベントに参加してきました。
イベント名は変わったけど以前からやってるDVD発売記念イベントと同じなので要するにDVD8巻のイベントです。
マジカルうっちーのイベントは毎回本当に凄く楽しみにして参加しているのですが今回も本当に面白くて楽しかったです。
今回は時期的に丁度けものフレンズが流行ってたことと(内田さんはかばんちゃんの声の人)、丁度1年前の4/1がμ'sドームライブだったので両者のネタがちょいちょい出てきてました。
そもそも内田さんとパンダの着ぐるみがコントする番組なのでけもフレネタは絶対来るよなぁと思ってこれの前にアニメ全部見ることにしたみたいなところもあります。
基本ゆるい進行で進むだけのトークイベなのですが毎回2部で客席参加型のコーナーがあって今回も参加者の天才ムーブにより会場大盛り上がりで凄く楽しかったです。
在庫処分と言う名のプレゼントコーナーで番組内で作ったどこでもドア(高さ2mくらい)を当てた人が北海道から来た人で本当にそれ持って帰ったりとか(写真がめっちゃシュール)、参加型企画の犯人当てクイズでキーワード知らない犯人(客)がキーワードジャストで言い当ててしまったりとか、仕込みなしでこういう展開が立て続けに発生するのほんと面白いなぁと思います。
エイプリルフールネタとして2020年東京ドームでマジうちファンミ開催しまーすみたいなのあったんですが東京ドームは置いといて実際2020年くらいまでは細く長く続いて欲しいイベントだなと思います。


あとマジカルうっちーのイベントでは最後に超高速ハイタッチ会ってのがあって会場出る時に1,2秒直接内田さんと話せる機会があるのですが、ハイタッチ自体は置いといて、その日の感想を一言でも直接本人に言えるっていうのはイベント終了後の余韻を高めるのにやっぱり凄く良いものだなと思います。
別に何か返答を期待してるわけではなく自分がとにかく楽しかったよっていうのを伝えたい欲求ってのは楽しいものや面白いものに触れた時に必ず起きるので、自分はよくコミケで気に入ったゲームのサークルさんに直接感想言いに行ったりするのですがその時の感覚に近いものがあるなと思いました。
返事を期待しないとはいいつつ必ず何か返答してくれる(というか今回は喋る前に先手打たれたのもあった)ので内田さんの人の良さはこういうところだなと思うわけです。





3月27日

最近またちょこちょことゲーセン行って三国志大戦やったりしてます。
今は弓が強い環境なので弓馬デッキでやってますが今まで殆ど使ってこなかった弓なので加減が難しいです。
槍を低コスしか入れてないのでほぼ置くだけの槍撃操作なしで使ってみると操作量かなり減って楽になったなと思うのでこのゲーム一番操作簡単だと思ってた槍兵が実は一番作業量多いんじゃないかなと思いました。
それでも注意力判断力操作量と慌ただしく必要で数クレやったらもう明らかに集中力無いなってなって帰ることになるので案外そこまでお金掛からないゲームなのかもしれません(実際かかるけど)。
土日に気合い入れて一杯やるぞって意気込んで行っても1時間も滞在してないのでもうちょい体力欲しいですね。




映画シン・ゴジラのレンタルが始まったのでBD借りてくるついでに初代ゴジラのDVDも借りてきました。
ゴジラシリーズ過去作見るなら初代が一番オススメって言われたのとシンが初代のリメイクだかオマージュだかだそうなので。
白黒映画だし実際60年も前の作品なので時代は感じますが映像の迫力や脚本の良さはそんなもの感じないくらい良かったです。
というか思ってた以上にシナリオが重くて結構衝撃的でした。
映像が白黒な分コントラストが印象的というか下手なカラーより映像に力強さを感じるし今見てこその良さみたいなのもある気がします。
シン・ゴジラは見直してもやっぱり凄い面白かったしいい作品だと思いました。
初見の時からですがシン・ゴジラは総理と後任総理の両名が凄い好きなキャラです。
2度目以降見ると後任総理のとぼけたような一言一言が先を見据えた重い決意と決断を込めた言葉だったんだなぁと分かるし本当に良いキャラだと思います。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 一週間くらい寝続けたら逆にパワーマックスになれる可能性。でも体は絶対ろくにうごかない。
定期あろはー(´;ω;`)
確実に筋肉の衰えが取り返しつかないレベルに達しそう。
やはり筋肉で全てを解決するソリューションを目指して体力をつけるしか無いけど運動したくなさが絶望的。





3月20日

最近疲れも感じるしやること無い時はとりあえず寝るかって感じで土日にめっちゃ寝たりしてるんですが疲れの原因実はこれなんじゃないかという気がしてきました。
実際平日に連日寝るの遅くなって寝不足状態の時に休日昼まで寝てると一気に回復した感じするのですがもう1日それを続けると肩こり感じたりだるさが生まれてくるので堕落の休日は1日までにするのが良さそうです。
休日だと余裕で9時間くらい寝られるのに平日にちょっと気を使って11時頃とかに寝ても4時とか5時に1回目が覚めるし2度寝すると寝起きが微妙だったりするこの体質(?)をなんとかできればもうちょっとバランス良い体調の波が作れそうなのですがもういっそのこと平日は限界まで無理したほうが人生豊かなのではと思ったりします。




・Life Is Strange
1日1章くらいずつ進めてEDまで見終わりました。
話の結末としては最終的に一本なので内容のネタバレは避けますが、なんというか最初から最後まで雰囲気がとても良かったです。
特にムービーシーンのBGMとか曲での雰囲気の引き立て方が凄く良くてかなりぐっと来ました。
ADVゲームというよりは1本のストーリーの映画を見ながら途中で少し介入して選択肢を選べるという感じでした。
時間を巻き戻す能力自体は普通のゲームのセーブ&ロードと意味合い自体は変わりませんがそのままシーンが逆回転していく演出は主観として連続性のあるシーンの選び直しという表現が上手く出来ていて没入感に一役買っているなと思いました。
その中で4章のフランク懐柔シーンだけはやたらと選択肢と会話パターンが用意されてて選択直後に正解不正解が分かるのでここだけやたらとゲーム的で面白くて気に入ってます。
この作品最初は百合ゲーだよっていう情報と普通に一般的に評価高いっていう情報から手を付けましたが実際とても良かったし百合といえば百合だけどどちらかと言うと単体では男キャラの方が印象的で良いキャラも多かったし全体ひっくるめて良い作品でした。
あとやっぱり酔い止め無しでプレイするのは無理だったのでクリアするまでのランニングコストは150円×6錠でした。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 気持ち悪くないのに眩暈がするとか怖い。
> 花粉の季節が来て死にたくなってきた。
定期あろはー(´;ω;`)
酔い止め飲んで3Dゲーム長時間プレイした後不用意に椅子から立つとそのままコケるからほんと不思議体験できる。
花粉の話をよく聞くようになってきたけど際立って異常起きてないから今年もセーフな年っぽい。





3月13日

先週体調に気を付けたいとか言っておいて即体調不良で2日ほど休んだりしてました。
というか既に体調微妙だったので気を付けたいですねって話だったわけですが。
風邪というわけでもなく(多分)とにかくずっと体がだるいみたいな症状が続いてるのでしんどいです。
おかげでかなり早く寝たり四六時中ぼーっとして過ごしてたので1週間がかなり短く感じました。
何か変わったことといえば最近ゲームのために酔い止め薬をちょいちょい飲んでるのでそれが原因だったりしないかなぁとちょっと疑ったりしてますが微妙な線ですね。
ちゃんと休んでるのに休んだ感じがしない体調ってこと自体が気分の良くない事態なのでシャキッと過ごしたいところです。




Life Is Strange
前からちょっと気になってて積んでたゲーム崩しの一つで手を付けてます。
時間を巻き戻す能力のある主人公がいろいろしながら選択肢を選んでいくADVという感じ。
MAPにあるオブジェクトを選択して拾ったり動かしたりと結構ちまちまとしたフラグ建てがあるのでプレイ感としては軽い脱出ゲームみたいな側面も感じました。
5章まであってまだ2章が終わったところなのでストーリー的にはこれからですが洋画っぽい雰囲気がいい感じでプレイしてて飽きないです。
あと3Dがそれほど高精細でなく若干ポリゴンぽさがある3Dなので個人的に受け入れやすくていいくらいでした。
3Dがきれいで滑らかなほど酔いやすいというのが過去の経験上分かっているので3Dゲームはこれくらいにしておいて欲しいところです。
結構カメラぐるぐる動かせるので一応用心して酔い止め薬飲んでますが無しで出来なくもないかもしれません。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 酔い止めって実は飲んだこと無い。車に乗って長時間ゲームしたら気分悪くなるけど酔い止め飲んだら助かるのか!?

定期あろはー(´;ω;`)
免許取ってから少し改善したけど昔はバスとか乗っても一瞬で酔ってたから酔い強い勢うらやましい。
酔い止めも効きが強いやつと弱いやつあると思うけどちゃんと効くやつはすごい効果的で凄い。
でも酔い止め飲んでからガチで酔う行動すると気分悪くならないけど目眩だけするけど気持ち悪くはないみたいな気持ち悪い状態になる。





3月6日

先週の非日常な熱量も徐々に収まってきて日常の日々を過ごしています。
なんか色々してたような気がするのですが先週平日に何してたか記憶がほぼないので熱って感じですね。
関係ないけど昨日あたりから少し体がだるくて重いので冬も終わろうかという時期に熱出して寝込むとかの事態にならないよう気をつけたいところです。




2ヶ月ぶりくらいにゲーム用PCを付けて1年ぶりくらいにGoatSimulatorを遊んでました。
GoatSimulatorは自分が3Dゲームに求める事の大半が詰まっている最高のバカゲーなのですがあまりやりすぎても慣れと飽きが来てしまうので1年に1回ペースでDLCを消化するようにしています。
PAYDAYのDLCをやりましたが内容的に普通っぽかったですが遠景が綺麗なのと車椅子でワンボタンで地面突き抜けて裏側からフィールド覗けるのが最高でした。
3D酔いは相変わらず酷いので酔い止め薬を飲んでやってますが気持ち悪くない(吐きそうな感じではない)だけで気持ち悪い時の感覚が胃とか頭に発生しているので酔い止め凄いなぁと思いつつ結構体には悪い状態なのではないかなぁと思います。
酔い止め飲まなくても30分くらいならギリギリ行けるっぽくなってたので昔よりは成長したような気がしますがその後2時間位気分が悪いのが直らないのでやはり不用意に触れないジャンルです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 今年も時が加速しているな。でも寒いのは早く終わったほうがいい。
定期あろはー(´;ω;`)
1年の1/6が終わっても1年の1/2くらいは体感寒い時期なので安息の地は遠い。





2月27日

       


昨日、一昨日に横浜アリーナで行われた "ラブライブ!サンシャイン!! Aqours 1st LoveLive!" に参加してきました。
期待していたものの何倍も凄くて本当に良い物を見せてもらったと思える舞台でした。
素晴らしいパフォーマンスのライブからは無限のエネルギーが貰えるということを改めて感じた2日間でした。


1日目は現地の2階スタンドで距離的には遠かったものの完全に真正面の位置で全体の演出が完璧に見渡せる良い席でした。
センターステージの足元モニタや正面スクリーンのエフェクト、レーザーや客席のペンライトの色の移り変わり等、LVやBDでは殆ど映像として残らない大部分を全て見渡せる場所なので全体の把握に努めてました。
2日目は映画館でLVでしたがこれはこれで現地では絶対に見れない近さで映像が見れるので良いのですがカメラに抜かれた部分しか見れないのでやはり視野の狭さはもどかしい点です。


内容ですが、最初の数曲以降はアニメ1期の流れをほぼ汲んでいて幕間映像にアニメダイジェストが入ったりで次曲へ繋がったりと比較的分かりやすい流れでした。
その中でやはり最も大きな衝撃的だった演出がステージど真ん中にピアノが現れて「想いよひとつになれ」のピアノが生演奏で行われたことでした。
最初ピアノを見た時は演出だけかとも思ったのですが、席につく時に凄い深呼吸音が聞こえて物凄く手も震えてるのが見えてからの演奏で本当に音が乗っていたのが衝撃だったし、弾いてる最中の表情が一切余裕なく優雅さとはかけ離れた鬼気迫る顔でもう言葉が出なかったです。
譜面も読めない状態から特訓3ヶ月での本番だったそうですが、当然そんな綱渡りで初披露のこんな大舞台が安定するわけもなく2日目はガチで曲が止まるアクシデントが発生しました。
そこから立て直しへ至るまでの各キャストの行動と2回目で成功させた一連の流れは本当に凄いものを見たという感想しか無かったです。


ラブライブ!のライブというのは半分演劇のようなもので演者側も客側も決まったシナリオをなぞるような形で成立していると思っているのですが、だからこそ曲が停止するほどのアクシデントからの演技も何もない行動と失敗直後の復帰への胆力と言うものが演出ではない演出として本当に心を打つものでした。
演者側からしたら単純に失敗でしか無いしおそらくかなり気に病むでしょうが、ある種ショーとしての完成度は奇跡的と言っていい形だったと思います。
ラブライブの「キャラを演じる形でのライブ」という形式から生まれるドラマの凄さを目の当たりにしました。


印象的なことと言えばもう一点、アニメ13話のミュージカル形式の演出が凄く良かったです。
アニメでは突拍子もなくあまり好意的な意見を聞かない演出でしたがライブの流れの中でやるからこその完成度というか違和感の無さで、さらにアニメで尻切れのように終わったものの続きがここにあるという形で君ここに繋がったのがとてもしっくりと来る演出になっていました。




何度もこれしか言えなくなるのですが本当に素晴らしいライブでした。
次は8月からのツアーも告知されたし初回が名古屋なので是非とも行きたいし今後も楽しみにしていきたいです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 何もやる気が出ない時の日々ぼーっとした時間はもったいないとは思いつつもだらけてる幸せに負ける。
> その後ブラゲソシャゲでもうちょっと真面目にやってれば・・ってなるまでがテンプレ

定期あろはー(´;ω;`)
ブラゲソシャゲやってる時はぼーっとした時間=ブラゲソシャゲの時間みたいなところあるからそれにハマってる時はある意味年中ぼーっとしてるみたいなところある。
並列作業が苦手なんだから常に何か1つ新しいものに手を付けている状態を長く保ちたい。





2月20日

一旦何かを始めるとのめり込み週間に入るけど一旦やること無くなるとひたすら何もしない週間が始まるのはよくないですね。
食う寝るインターネットって感じの生活サイクルで土日両方11時間睡眠をしてたりする堕落ウィークでした。
ただやっぱり睡眠を長く取ると一気に体の調子が良くなるので平日も日付が変わる直前くらいには寝たいなと思いつつ実行は出来ていません。
来週は久々にライブへ行くので体調だけは崩さないようにしたいので今週はチャージ期間ということで健康生活と言う名の堕落を許そうと思います。




 

鍋が大きくなったのでカレーが楽という話を先週書きましたがそれ以上の分量ミスにより煮物のようなカレーが出来たのが面白かったのでその写真です。
たまには挽肉で作ってみよう→肉多いほうが美味しいし表示量の2倍くらいでいいでしょう→作る→ルゥを半分で使う場合は表示量の半分ですという注意書きを失念する→約4倍の具材のカレーができる、というミスの手順です。
自分で料理する時の信条はレシピ通りに1回作ったらそれ以降は分量を適当に増減させて好みの量を探りつつ失敗してもまあそれはそれでというスタンスなので飽きないし自分で食べるだけの料理は全てが実験扱いなので面白いです。
ちなみにこの肉じゃがみたいなカレーはめっちゃ肉って感じでずっと肉が続くので食べるのに疲れますが別に美味しいのでアリです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 積んでるものをくずす喜びを知ろう。
> でも積んでたものが面白くなかったときのショック度はすごい。
定期あろはー(´;ω;`)
積むこと自体に喜びを感じていなければまだセーフ(?)
物でも何でも買った瞬間とか手に入れた直後が一番モチベ高いからそこを逃さないようにしていきたくはある。





2月13日

先週はあんまりゲーセンも行かずにまったり積み本を崩したり積みBDを崩したりしてました。
積み期間が長いとほんとに中見ずに棚に入れてお終いになりかねないので気をつけたいところです。
ゲーセンは行ってないけど動画を漁ってめっちゃ見てたりしました。
三国志大戦は昔から他人のプレイや動画を見るのが本当に面白くて自分がやってない期間とかでも延々と見ていられました。
操作量が多いゲームなので自分でプレイしていると全然見えない部分も上手い人のプレイを見ると勝手に動いているので参考になるし面白いです。
ゲーム攻略において動画を撮って見返すのが大事なのはこういうところですね。


あと先週新しい鍋を買ったので煮る系料理がとても楽になりました。
カレーとか鍋とか何でもですが野菜を半分切って取っておくことに何か抵抗があるので1個じゃ足りないのでじゃあ2個にしようとかやってて毎回溢れそうになってたのですが余裕の容量で快適です。
どのみち量自体は毎回多いので食べ過ぎ感ありますが大体野菜なので健康ということで。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 講習は眠気に抗わないスタイル。
> 特に話す内容先に配ってそれ見ながら説明する奴は大体先に読んで寝る。
定期あろはー(´;ω;`)
資料はあるけど説明の後で最後に配るって人も居たのでその辺もやっぱ上手い人はわかってるんだろうなって感じだった。
まあ結局時間との兼ね合いで細かく説明ばっかりしてられない話だとプリント配布が最適解にならざるを得ないけど。


> ポットとレンジはブレーカーブレイカー
一般家庭のアイテムで一番電気食うのってドライヤーだと思うけど案外それで落ちることは少ない気がする。
ちなみにブレーカーがブレイクするのはリアルにまずい事態なので落ちるのはトリップすると言います。





2月6日

前に書いた講習の後半分があったのですが前半とは打って変わってかなり面白くて眠気ゼロでした。
心理学の話が結構あったのですがその中でイド・エゴ・スーパーエゴとか若干聞き覚えある単語が出てきたりしたのも興味を持てた一因でした。
ゲームの知識が勉強の中で出てくると勉強も楽しくなるのでやはりゲームは知識とやる気の宝庫ですね。
講師が心理学ちゃんと勉強してる人だと人に興味持たせる方法とかやる気にさせる方法とかしっかり分かってるから話し方も話題の出し方も上手いし聞いてて感心します。
会社勤めしてるとこういう教えることに特化したTHE先生って感じの人の話を聞くことはほとんど無くなるので中々面白かったです。
勉強は置いといて純粋に聞いて良かったなって思える話が多かったので元々大して興味ないところにでも首を突っ込んで見ると意外といい結果があったりもするので選択とはいつでも運ゲーなのです。




・三国志大戦
仕事帰りにやったり休日にやったりして5品あたりまで行きました。
段々ガチっぽいのとお試しデッキぽいのと半々で当たるようになってきたので負けたりゴリ押したりしてます。
ようやく将器の種類と重要度に理解が及んできたのですが当たりカードとハズレカードで0.5コスト分くらいの差が付くレベルで重要っぽい気がしてきました。
特に1コスで破格の高スペックの代わりに制圧力が0に設定されてるカードがあって凄い扱いづらいんだけどこれが1になると仕事量が雲泥の差なのでかなり差が付くと思いました。
将器が気になってくると自引きとトレードでしかカードが手に入らないのはやはりネックになってきますね。
まぁまずは8割方武力差パワーでゴリってる現状を丁寧に立ち回れるようにやっていきたいところです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 一人暮らしだと暖房適当に入れれるけど家族暮らしだと暖房適当に入れるとブレイカーという強敵がいる。急に落ちるとPCにもよくないしつらい!

定期あろはー(´;ω;`)
ポットとレンジとエアコンと乾燥機回した上で足元ヒーター付けるくらいしたらうちも落ちそう。
全てを意のままにコントロールし手中に収める事のできる一人暮らしの全能感よ。





1月30日

先週は気分転換程度の気持ちで応募してた講習会が予想以上に睡魔バトル物だったので中々辛かったです。
まだ今週も引き続きあるので大して興味ないところに首を突っ込むのは止めておくというのを教訓として今後に活かしていきましょう。




・三国志大戦4



結局動画とか見てたらやりたくなって結構やってました。
最初手持ちRだけでなんとかした上側デッキ使って縁140たまった後SR確定で引いて下側のデッキで今のところやってます。
昔から弓は使うのも相手するのも苦手だから最初はどうかなって思ったけど全然強かったので頑張って感覚を掴むべきかも。
固まってお互い攻めるデッキ対決なら4枚だしプレイミスもそう無いのですがバラけてくるデッキはすぐカードがどこにあるか分からなくなるので相変わらず苦手です。
デッキが単純に扱いやすいタイプなのと昔取った杵柄で全国対戦も現状かなり勝率もよくて楽しいです。
まだ始めてすぐなので段位(?)が上がっていったらそんなことも無いのでしょうけど。
とりあえず一番近所のゲーセンは平日の夜に行くと結構タバコの臭いが辛いことが分かったので今後行くなら休日昼間にまとめてな感じになりそうです。




 

日曜は東京でトークイベントがあったので2017年初内田彩してきました。
最初全く当たると思ってなくて予定も立ててなかったしトーク1時間くらいの為に交通費と約2日の時間を考えるとどうしようかなぁと結構悩みましたが結果行って良かったなぁと思えたのでとても満足でした。
内田さんと川崎さん(レーベルの宣伝の人で毎回トークイベの司会進行する人)の掛け合いのふにゃふにゃ感が非常に良くて今回もめっちゃ面白かったです。
あとイベント終わった後に適当にご飯食べたりしながら同レベルの熱量で語れる友人が居る環境があるというのは本当に有り難いことだなと思います。
イベントであれ映画であれ何かを体験するときにはこういったインプット以上にアウトプットで満足感が高まってるところもあるので誰かと共有できる環境ってのは大切にしていきたいものです。


あと会場が池袋だったので個人的サブイベントとしてマジカルうっちー#17,#18の聖地巡礼で一人で勝手に周辺散策ツアーしてきました。

     

     

写真はもうちょいあるけどまぁあまり貼っても仕方ないので。
#17と#18は個人的に一番好きな回で現状#33くらいまであるけど定期的に何度か見返してる回数が一番多いくらいには好きなので今回のこれは結構満足感高かったです。
いわゆる聖地巡礼と呼ばれるものの良さは画面に映っている部分よりも映ってない部分を体感として知ることで場面間の距離感とかが頭のなかで立体的に認識できるところじゃないかなと思います。
どちらかと言うと最初から実写のロケより実写を元にしたアニメとかの方がこれは実感できるところだと思いますが。




特に関連無いけど帰りがけにラブライブ!サンシャイン!!13話の名古屋駅部分も撮ってきました。

   

   

ナナちゃん人形の方面は基本的に用事ないのであまり行かないけど他は見覚えありすぎる場所なので見慣れすぎてるとあんまり感慨が無いですね。
この3地点絶妙に場所が離れてるので場面間で結構迷ってたんだなぁとかそういうことも実物を知ると読み取れるので聖地巡礼は面白いですね(実写に忠実であるという前提で)。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 一度楽を覚えると人はその誘惑に耐えられない・・・
> 暖房あったけーーー!!!

定期あろはー(´;ω;`)
どうせ暖房強めにかけても月数百円程度の差なので冷静に防寒グッズ買って着込むより安いことに気付いてしまった俺達は…





1月23日

一人暮らしの最初に持たされた米10kgをようやく消費しきりました。
まあ腐るものでもないしいいだろうと思ってましたが後半は味も食感も落ちてきてるのを感じてて最近新しく買った米を炊いたら明らかに美味しかったのを実感したので鮮度は大事だなと思いました。
食品は大体まとめ買いの方が単価安くなるからつい大きいものを買いがちなのが一人暮らしの罠だと思うので単価と満足度の兼ね合いを大事にしていきたい。




三国志大戦4
久々に近所のゲーセンに寄ったら稼働していたのでプレイしてきました。
学生時代の思い出深いゲームなので懐かしさも感じつつやっぱりこの感覚は楽しいなぁと思いながらやれました。
3までは筐体スペックが10年前の物だったのもあってカードスキャンのFPSが低かったですが4はかなり滑らかに動かせるようになってて快適でした。
基本的な操作感覚は変わらず槍撃は溜めなくて良くなったし走射はアイコンで間隔が見やすくなったりと遊びやすさに改善が加わってて良かったです。
カード排出系ゲームとしては珍しいのか分かりませんがICカードと排出カードが紐付けされてて自分で引いたカードしか使えないのでカードショップとか貰ったカードとかの最初からある程度完成したデッキが使えないのは結構辛いところです。
筐体を介してトレードする機能はあるのである程度資産揃ったらデッキ移行は楽なのでしょうが普通だったらそこらに捨てられてそうな低レアだけど重要なパーツを拾って組み込むとかも出来ないのでC,UCくらいは紐付けなくして欲しいなぁと思わなくも無いですが。
プレイしてると貯まるゲーム内ポイントを使って選んだSR確定で引けるとかもあるので継続して続けてるプレイヤーには新規追加SRとかもピンで即引けるので割とそこは良いシステムだと思います。
あと三国志大戦4で最も良いシステムだと思ったのがセンター筐体で順番待ち予約が管理されている点。
人気ゲームに付き纏うプレイヤーの順番待ち対応や客同士のトラブルなんかが起きないのでかなりゲーセン側の負担が減るしプレイヤー同士も変な遠慮しなくていいので凄く良いシステムだと思いました。
最近のゲーセン事情をあまり知らないので他のゲームにもあるのか分かりませんが、こういったセンター筐体とサテライトで運用されるタイプのゲームは全部このシステム導入すると良いんじゃないかと思います。
相変わらずやってて楽しいゲームですが非常にお金の減りが早いのとゲーセン通いの習慣が無いので定期的にやるかどうかは悩みどころです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 冬はこたつだけでエアコンは使わない気持ちを持ってたのに雪が強すぎて少し入れてしまって敗北スタート。
定期あろはー(´;ω;`)
こたつオンリーは指先の冷えでしんでしまう。
少し前までは最低限の暖房で着込む方向性だったけど一旦強めに暖房かけたらもう戻せない。





1月16日

雪が降るのは昔はなんだかんだ楽しいイベント事だったような気がしますがいつからかめんどい一辺倒ですね。
雪景色なんかはどれだけ見慣れた場所であってもなんかちょっと魅力的に見えるのでそれは好きなのですが。
うちの近所はそう大した量でもなく平和でした。
あと雪で通勤時間が倍になったとしても5分が10分になるだけなので家が近いのは本当に便利だなと改めて思いました。




撮り溜めてたブレイブウィッチーズのアニメを全話見ました。
1日3話くらいずつ見ようと思ってたけど滅茶苦茶面白くて2日で12話全部見てしまいました。
主人公に熱い芯のある話はやっぱり見ていて良いですね。
502加入までの話なんてTHEテンプレって感じの熱血スポ根王道展開だったし最後まで熱いスーパー熱血アニメでした。
あとは最終戦がしっかり軍人のおっさん達の活躍が見えた上でウィッチでトドメ刺しに行く流れだったのは個人的にとても良かった点でした。
ストライクウィッチーズの時はウィッチに焦点が当たりすぎて見えにくかった人類vsネウロイの構図が見て取れるのはやっぱ良いなと思います。
この作品の世界設定を知れば知るほど501部隊が全員チートレベルの能力持ちだったのが分かってくるし色々な状況の危機レベルが理解できるので書籍なんかで色々知ることでブレイブもより楽しむことができると思います。
話はとにかく凄い良かったのですが3DCGが露骨に3Dモデルだったのでそこだけちょっと勿体無いと思う点でした。
502部隊は元々設定が濃いし今回ジョゼと下原の影がちょっと薄かったのでまた2期とかOVAとかやってくれるといいなと思います。
あとアニメはやっぱり1週間に1話ずつ見て次が気になる状態で待たされるのは苦手なので一気見が性に合ってるなと再認識しました。




東方魔宝城
弾幕風のフリーの東方二次STG。
基礎システムは紺珠伝にちょっと手を加えた感じですが東方クローン系としてそれっぽさの出来の良さはとても良かったです。
アイテム回収ラインが敵を倒すと下がってくるやつは中々良いアイデアだと思いました。
あと本編の残機無限システムは個人的にはあまり普通のSTGで多用して欲しくはないと思っている派なのですが、話と画面を見せたい二次創作STGにおいては作者とプレイヤー共に利点のある理にかなったシステムになってるなと思いました。
パターン作り用に無敵モードのディップスイッチがあるとかなら普通のSTGでもありだとは思うのですが(というか割と欲しい)。
弾幕風で作られたゲームは自機の挙動が昔から苦手だったのですが新しいバージョン(ph3?)のゲームはほぼ違和感なく遊べるので良いなと思います。




・スクフェス

 

今年のスクフェス全国大会オンライン予選の結果。
冬場の調子の悪さが続いてかなり不安定だったけどなんとか個人的な自己ベラインくらいの数値が出せたました。
去年は露骨な不調と重なって予選から不完全燃焼で終わってしまったので今回は自分で納得できる状態で終われたので良かったです。
通っても2次予選はどうせ記念参加のようなものですがやれることをちゃんとやれたので満足です。
寒さが原因だと思いますが冬場は例年調子が悪くなるので開催をこの時期に固定されると辛いところですね。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 最近ちょっとつらいことがあるとやっぱつれぇわ・・・って言いたくなるからFF15は偉大だったかも。って思えてきてやべえわ。
定期あろはー(´;ω;`)
FF15は知らないけどそれがFF15であることだけは知ってるので汎用性高い言葉は強い。
FF15はFFシリーズ過去最大級に興味を惹かれてるのでいつかやってみたい。(FF自体はひとつも触ってない)





1月9日

年明けて1週間くらい経ちましたが既に冬コミの行動が随分前のことに感じるので短期記憶の時間感覚がやばい感ありますね。
3日会社行ってすぐ休みだったのでまだ休み気分延長戦だったのですが今週からまた平日気分でちゃんと過ごしたいと思います。
そこそこ数のあった冬コミ同人ゲーも一気に消化したしやり込みに走ったゲームもあるので中々満足な年明けでした。




以下大雑把にC91ゲーム感想文。


魔棒少女みらくるくるん / ですのや☆
自機が棒型で回転させながら避けたり撃ったりするSTG。
特殊な操作故の難易度の高さはありますがステージ単位で区切られてて中継ポイントが多かったりで地道に攻略していける感じ。
後半面の難易度が割と急上昇だったけど戻り復活でしっかり攻略していった感もあって良かったです。
特殊操作なSTGは操作に慣れるところからがスタートだけど個人的にそこは意外と苦にならなかったしゲーム的に相性の合う操作感で非常に面白かったです。
各ステージのノーミスクリア実績のようなものがあるので早速全ステージに星付けるまでやり込んでしまいました。
ノーミス動画→4-5 5-2 5-3 6-1
早速今回の冬コミで最も気に入ったゲームになりました。


夜光蛾8 C91体験版 / Akiragoya
敵弾誘爆系の縦STG。
夜光蛾4に近いシステムだけど全体的に低速弾がもっさり出るのと誘爆の起点が全部硬い敵なので感覚的には大分違う感じがしました。
こういうダメージ調整系ゲームの場合ショットボタン1発で出る弾の量はもう少し減らして欲しいかなと思います。
弾消せなかった場合の弾幕が意外と厳しいので結構STG的な難易度は高めかも。


うまるのゲームセンター / みかんに〜と
ミニゲーム集。
ボールが画面上部で水平に反射しだすブロック崩しとか何故かFPS視点のUFOキャッチャー(コイン投入が一番ムズい)とか移動の速度差が凄い弾幕STGとかネタ感満載。
STGは基礎の部分自体は悪くないので結構楽しめるけど難易度げきから(多分未調整ゲーム)は2面で無理です。


以下東方系。


IKUSAAAAAAAN! / 幽々燦々
Aは7個の衣玖さんSTG。
フィーバー無敵で弾消しと撃ち込みの爽快ゲーだけどボス戦はわりとしっかりパターン系。
高難易度の追尾レーザーの追尾力がやばくてヤバいです。
ステージは全3面+ボスだけど裏ステージもあって1プレイ結構長くてかなりのボリューム感があります。
演出に力が入っていて2道中裏ラストやプリバの登場シーンがかっこよくて好きです。
あと今回も一応スペシャルサンクスとしてデバッグ等で少し協力させてもらいました。


おえかきぬえちゃん / 劇団なないろ
ぬえちゃんにトゲが刺さるいつもの横ACT。
ゲーム画面の素材が全部クレヨンで書いたイラストの取り込みらしくて味があります。
ダメージ源に触れたフレーム数だけHPが減るシステムは即死ゲーフォーマットの中で細かいミスが許されるので個人的には結構好きです。
のこぎりの絵がシベリア(お菓子)にしか見えないと自分の中で評判。


石売りの魔理沙 / 同人サークルGEN
MAP探索系ACT。
なんとなく雰囲気がテラリアっぽい。
雰囲気は好きだけどゲームの目的が何も語られずに洞窟に放り出されて何を目的に探索してその先に何があるのかもよく分からない感じで少し説明不足感。
後々パッチで増えるのが定番みたいですが現状もう一声欲しいところ。


東方たまあそび C91版 / ウチ。
野球ゲーっぽい何か。
正式タイトルがトーホータマアソビなのかどっちかわからない。
3Dモデルの霊夢が何故かバットを股の位置で持ってたり挙動が不審すぎてめっちゃ笑いました。
現状ホームランダービーの亜種みたいだけど一応野球ゲーのフォーマットは感じる。


東方怪械機紀 お触り版 / HAIL CHEWER
にとりの3DアクションSTG。
EDF的な感じ。
モデリングも綺麗だし丁寧に作られてる印象。
カメラ位置の問題かマウス操作でのカメラワークがちょっと不安定でやり辛さを感じたので今後の調整に期待したい。


東方現夢幻 封魔異変 体験版 / 双葉娯楽事務所
旧作的な作りの縦STG。
自機が冴月麟。
特に特殊なシステムが付いてないプレーンな東方クローンSTGという感じ。
ミスした時のパワーの減りが凄い割に一切補填されないので正直かなり厳しい。


東方衝突撃 C91 / agrippa
モンスターがストライクするやつ。
元ゲーを一切やったこと無いので基本システムがよく分からず。
攻撃側は分かりやすいけど防御側は黙って被弾する以外に何かないのだろうか。


東方弾幕コレクターズ 動作試験版 / にじいろひつじ
東方ハックアンドスラッシュの続編。
前作はやってないので分からないけど基本レアアイテムを集めに敵を倒しまくる感じ。
マウス操作だけどクリックし続けるのは指が疲れるのでゲームパッド操作もあると有り難いなと思います。


東方反射郷 / 無変換
8方向STG。
txtには体験版と書いてあったけど7面まであったので完成版っぽい。
自機が動き続けて停止できない、壁に反射した自機の弾が自分にも当たるというシステムで想像以上に難しかった。
素直にダメージが通るレミリアやフランより防御全振りの美鈴が最強ボスでした。
立ち回りが分かってくると結構面白くて地味にハマりました。

それと同梱のおまけフォルダに入ってた過去作の「ちひゃー小作戦」が地味に面白かったです。
アイマスのキャラで初代ドンキーコングするシンプルなゲームだけどシンプルさは面白さと再認識。
LEVELが上がると春香がめっちゃ増えて面白いです。
あとドットが可愛い。


風の祝子〜早苗さんの妖怪退治〜 C91 ダッシュ機能試験版 / JavelinStudio
ロックマンX風なACT。
ダッシュに無限ジャンプとホバリングがあるので自機の自由度が高くて軽快な操作感があります。
横方向へのショットに加えて空中ジャンプ時に下方向に衝撃波が飛ぶのですがこれがめっちゃ強いです。
これだけ自由度が高いとロックマン的な横ACTと言うよりは弾幕を空中戦で抜けるような感じのゲームになるのかなと思います。
あとキャラのドット絵にめっちゃ力入ってるなと思いました。




以上大雑把に冬コミゲーでした。
最近はunity製の同人ゲームがどんどん増えてきてゲーム自体は安定してるのが多くてそれはいいのですが、unity起動時に出すデフォルトのコンフィグ画面でのキーコンフィグがものすごく使いにくいのでゲーム内でコンフィグ画面を実装して欲しいゲームがとても多いです。
仕様上なにか難しい部分もあるのかその辺の作りに関しては分かりませんが、あれのせいで設定がよくわからなくなって満足に遊べない状況も結構発生してそうな気がします。
最近は慣れてきたとは言うものの昔の自分がそうだったので。
デフォルトで遊べれば問題ないのですがそうでない場合も多いし、あと変な設定した後デフォルトに戻す方法がよく分からないのも辛いですね。
その辺ツール側で進化してくれないかなぁと思ったりするポイントです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 年末にシャドバの新パック出たせいでシャドバで始まる年。
定期あろはー(´;ω;`)
シャドバは虫姫で時間取れなくなって結局そのまま未復帰継続中となりました。
新パックの情報もチラ見したけど単体カードパワーがなんか凄い事になってて過去のカードが過去になってる度が凄そう。





1月2日

あけましたのでおめでとうございます。
今年も肩肘張らずふわっと感を大切に過ごしていきましょう。




   

いつものコミックマーケット。
出発前ほとんどチェックしなかったけど久々に島をゆっくり回ったら本が増えてました。
やたら分厚い本が入ってるのもありますが積んで高さが感じられる量になったのは久しぶりな気がします。
あと今回から東7ホールが出来てたので見学だけ行きましたがここだけ場所が離れてるのとか新しめなのとか含めてあまりコミケ東という感じが無くて新鮮な建物でした。
ちょうど紅楼夢くらいのちょっと大きめのオンリーイベント会場って雰囲気をなんとなく感じました。




       

コミケ期間恒例のお高い飯。
とりあえず興味本位で白トリュフとか食べてみましたがぶっちゃけトリュフの味がよく分からないのでトリュフあるなしでどのくらい変わるのかよく分かりませんでした。
ちなみにトリュフ乗ってないバージョンが1800円ですがそっちでもめっちゃ美味しいことには変わりないです。
一口サイズのミートパイがびっくりするほど美味しくて焼肉屋でパイが一番美味しかったとかいうよく分からない現象に遭遇しました。




あと東京行った時にやりたいと思っていた虫姫さまアケ版ウルトラをゲーセンでやってきました。
流石に10年前のゲームですし滅多なところに置いてないので秋葉原のHEYなんかは重宝するスポットです。
3クレやってとりあえず5面に入るまで行けたのでわりと満足しましたがやはり移動感覚をパッドの指先で覚えているのでレバーになるととたんにパターンが崩れますが細かく気合避けする部分が少ないゲームなので意外と行けるものだなと思いました。
処理落ちの感覚は思ったほど薄くなかったので意外と違和感ないなと思いましたが、移植のグラフィック書き直し版と敵弾の色味が全然違うのでかなり弾が見辛いと感じました。
画面の大きさと距離感の問題でゲーセンの画面は昔から見辛くて自分には合わないと思ってるのでゲーセンでガチ攻略を続けられる人は凄いなと思います。
あとHEYは全部のゲームの音量がほんとうるさすぎるので全体を上げる方向じゃなくて下げる方向でバランス取って欲しいところです。




・web拍手
> 定期あろはー(´;ω;`)
> 今年の定期あろはー(´;ω;`)は終了しました。
> 来年の定期あろはー(´;ω;`)にご期待ください。
> これ新年にコメント返されるやつだ失敗した。
あけまし定期あろはー(´;ω;`)
残り364日分の定期あろはが今ここに。


> 新年あけましておめでとうあろはー(´;ω;`)
> 今年も一年がんばるぞい

おめでとう定期あろはー(´;ω;`)
今年も良い出来事に恵まれるように日々の選択肢を慎重に選んでいこう。




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